アトリエ
かわしろ
について

ここにしかない居場所をつくる

心地よいと感じる場所は、室内環境はもとより周辺環境、身のまわりの道具たちとのバランスの上に成り立っています。アトリエかわしろは、些細な日常の営みのなかから時には視野広く、時には暮らしに寄り添いながら拾い集めた欠片を、この手で描きアイデアにまとめ、齢を重ねても住みよい小住宅をカタチにする。個人運営のアトリエ事務所です。

アトリエ案内

  • Q 業務内容

    小住宅の建築設計および監理
  • 業務エリア

    関西および中国(主に瀬戸内側)エリア
  • Q 担当者

    川城 茂一(かわしろ しげかず)
    管理建築士
  • Q 経歴

    1967年 
    広島県生まれ
    1990年 
    福山大学工学部建築学科 卒業
    1990~1993年 
    株式会社ゆう建築設計事務所 入所
    1993~1994年 
    単身渡豪、独学で絵画活動を開始
    アートマーケット出店時にスカウトされ、建築家フィリップ・ギブス(Phillip Gibbs)に師事
    1994~2002年 
    設計事務所勤務と両立し、京都を中心とした風景を描く
    2002年 
    独学で一級建築士免許を取得
    2002~2008年 
    福祉施設職員として働きながら施設設計を手がける
    2004~2009年 
    施設利用者と協働で「刺し子」を製品化
    2008年 
    アトリエかわしろ一級建築士事務所 開設
    2016年 
    総合資格学院 講師
  • Q 受賞歴

    2012年
    NPO法人 郡山アーバンデザインセンター主催
    第2回郡山アーバンデザインセンター・コンペティション 佳作

    2014年
    香川県および高松市主催
    サンポート高松北側街区利活用アイデア・デザインコンペ 優秀作品
    札幌市主催
    真駒内の未来を考えるまちづくりアイデアコンペ 佳作
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